F3B/F3F、F3J、F3K(HLG),Scale,Fun-fly model等のラジコン・グライダーをご紹介しています。 |
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入荷情報
中国のReal Competition R/C Models (RCRCM)の1.5m Full Carbon スロープ機Sunbirdを値下げしました。(2010.7.24)
Sunbird Full Carbon
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仕様: 主翼1.5mのFull Carbon |
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| 今回、入荷した機体は、白/赤、白/青、黄/赤の3種です。 |
ウクライナのVileyskiy Vitaliy氏のグライダー版、モータ版を値下げしました。夏、秋の空には映えます。(2010.6.29)
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| フィルム貼りの機体は、なんと言っても綺麗ですね。 | 2.3mのグライダー版で520g程度ですのでサーマルには最適です。 | 過激な飛ばし方には不向きです。綺麗な機体を優雅に飛ばして楽しむ機体です。 | ||
| 発航はやはりショックコードで行います。スロープではちょっと軽く押し出す程度で十分です。 | 公園で飛ばしてもこれなら、小さな子供連れの家族も皆さんからも暖かい目で見てもらえます。 | 2.0m, 2.3m, 3.4mとも モーター版の在庫があります。写真は2.0m | ||
| 製作者の平田さん。2.0mの機体です。 | 色は、2.0m、2.3mには赤、紫、青があります。この翼端ピースは2.3mのものです。 |
場所はどこか知りませんがウクライナの広大な平原に機体が溶け込んでいます。こんなところで飛ばしてみたいものです。 | ||
| 3.4mはさすがに大きいですね。 | 写真はモーター版(青)ですがグライダー版(赤)もあります。在庫は各1機のみです。 | 3.4mのフィルム貼りというのは、恐らくこのメーカの機体のみだと思います。 | ||
| グライダー版もあります。1機1機フィッティングしいるのでグライダー版とモーター版は着せ替えができません。主翼のねじの位置が微妙に違います。 | 内部はカーボンのリボンで補強されています。キャノピーはつまんではずすタイプで簡単に着脱できます。D-BOXはカーボン・ケブラークロスです。 | 尾翼は独特の形をしています。垂直尾翼は胴体にピンを差し込み接着します。モーター版は垂直尾翼内にサーボを搭載できるようにサーボボックスがあります。 | ||
| 水平尾翼はねじ止めになっており運搬時には外せます。ただし、構造的には壊れやすいので着陸の際には要注意です。メーカは壊れたことなどないと言っていますが・・・。普段は外しておきます。 | 2.0mの機体の図面です。2.0mの全備重量は520g程度、2.3mの全備重量は550g程度です。 | 3.4mの機体の図面です。空胴重量で920gですので全備重量は、1.5kgあたりだと思います。 | ||
Opus-V 図面 |
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キャノピーをつけ2.4GHz仕様にしました。これにより頭部強度は下がると思いますが、これも時代の流れかと思います。従来の胴体と比べ先端が鋭くなりました。 キャノピーモデルを作ってもらいましたのでデザインも変更してみました。尚、胴体は、白か黄色の2種類があります。 |
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電動胴体もあります。これは当然ですがキャノピー仕様ではありません。スピンナー外径=42mm モータプレート径(胴体先端内径)=31mmです。 主翼は、すべてフルカーボン(シングルカーボン)です。 |
| ALEX XL -E /E
お馴染みの2.08m。 エルロンが上ヒンジ、フラップが下ヒンジに変わりました。 |
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ALEX TE 1.65m 価格:40,000円( 税込)) |
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ALEX Mini-E 1.5m 価格:32,000円( 税込)) |
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EVOLUTION |
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| Gunter氏は、仲間からV-tailはいつでるのかと急かされていたとのこと。今回は同色でX-tailもあります | V-tail機には裏にロゴをいれてもらいました。 | Gunther氏から送られてきた発航シーン |
| 全体的にコンパクトにまとまっています。 | V-tailは、着脱式です。尾翼もギガフラップがつきました。 | 2009年3月Salzburgerでは64人中8位でした。獲得高度は335mだそうです。 |
| シャープな尾部。 | X-tail版。フェラーリの色をねらってみました。 |
下面はシンプルに2本線のみです。 |
| バランスの良い垂直尾翼。エレベータも一回り小さいので全体が軽くなっています。 | 胴体は、とにかく細く、フリースタイラーのような小振りの機体です。TaskCは良い成績が期待できそうです。 | サーボは逆さまに積みます。2.4GHz対応ですのでカーボンは貼ってありません。 |
チェコのRoman Vojtechの新型の高度記録計LOLO5 が入荷しました。(2010.2.14)
テレメトリ−の試験(下の緑のハイライト部分)が成功しました。試験では、玄岳のメンバーの方にご協力いただきました。(2010.6.16)
LOLO5 |
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| JETI 2.4GHz Duplexのプロポ側モジュールにはFutaba用、JR用、Hitec用等の専用モジュールの他に、写真のような汎用のUniversal モジュールがあり、プロポのトレーナモード端子に接続して使います。 | 玄岳の佐藤さん、高橋さん、園頭さんの機体に搭載して試験させていただきました。 | JETIのWebサイトには、Futaba、JR用の2.4GHz送受信機とそれに接続できるセンサーが紹介されています。 |
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テレメトリの試験が成功しました。園頭さんのDuoDiscusが目線より20m上を飛んでいる時の高度、気温、重力方向速度、LOLO5用受信機側電池電圧が表示されています。 |
LOLO5によるテレメトリ−は、JETIの2.4GHz Duplex 送受信機のテレメトリ機能を利用します。JETI-BOXには、LOLO5用ソフトが実装されておりLOLO5を接続すると自動的にLOLO5用表示画面に変わります。 | 受信機にサーボを接続して通常の2.4GHz受信機としてすれば通常の2.4GHz送受信機として動作しながら、JETI受信機に接続されたLOLO5のようなセンサーの情報がJETI-BOXにリアルタイムに表示されます。 |
| 重さ4g,L23xW15xH7 mm、記録間隔は0.1秒で30時間記録します。記録されるデータは、 1)高度 2)受信機電圧 3)重力方向速度 4)温度の4つのデータです。 |
2002年からLOLO開発プロジェクト続けて来ました。LOLO1から始めましたが、LOLO2(ALTI2)は、大成功でした。しかしLOLO3(速度記録計)、LOLO4(多目的記録計)の開発は製品化に至りませんでした。2009年から新世代記録計LOLO5の開発に注力してきました。キーワードはサイズ、十分なメモリー、テレメトリー、他用途でした。LOLOプロジェクトは、あと1年位で完了する予定ですが、ここにLOLO5を世にだしたいと思います。(RomanVojtech) | LOLO5テレメトリ−でリアルタイムで見たフライトのログ。高橋さんの機体はモータを積んでいるので急速上昇したり、目線より下まで飛行させています。佐藤さん、園頭さんの機体は5mスケールですが、安全のため200m前後でおろしました。 最新のニュースによれば対気速度もリアルタイムに見るSPELO5もあるようです。(下記写真) |
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| SPELO5 (Speed LOLO5) | ピトー管をつけ対気速度が測れます。 | SPELO5 ちょっとごついですね。 |
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LOLO5には、3つのコードがつけられます。どのコードでも電源をつなげば記録を開始します。 |
基本的な接続は、シンプルで単に受信機のどのポートでもよいので接続し、給電すれば一定時間後記録を開始します。 | 飛行後、ケーブル1または2を電源側に接続し、ケーブル3にLEDを接続すると,一文字ずつ、Fxx H aaa hbbb ucccと表示します。各値は、 Fxx:フライト番号、H aaa:最高高度、hbbb:最低高度、 uccc:受信機電圧 です。 |
| リアルタイムモード。LOLO5のデータをリアルタイムで表示します。JETIモデルの2.4GHz送受信機を使うとテレメトリーが使えプロポ側でリアルタイムデータを見ることができます。 | 最高高度の画面。飛行後JETI BOXを使うと簡単に最高高度をみることができます。また、リアルタイムでみることも可能です。 | 最低高度の画面。JETIBOXはケーブル1を使って接続します。 |
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| パソコンに落とす時は、このUSBインタフェースを使用します。上記の写真のように接続し通常のUSBメモリのようにパソコンに挿します。 | LOLO5用の新しいソフトウエア無駄がなく簡単に操作できます。グラフは、東京多摩川で採ったGladiator IIの飛行記録です。この日は午後でサーマルのピークは過ぎていましたが、2回連続で50m以上にあがりダイブし、音を楽しみました。LOLO5を装着しても、カウンターバラストを変更する必要はありませんでした。LOLO5自体が4gしかないので、搭載しても性能が低下を落することは無いと言ってよいと思います。 | F3B機の発航時の高度とエルロンサーボの移動量を重畳したものです。各サーボのホーン移動量を記録するには、Y字ケーブルでサーボ信号を取り出します。 |
在庫機 |
Xplorer4000 |
| X-tail | #1上面=白、翼端=青、 下面=白&青ストライプ |
Sophia2 DLG
価格:32,500円(税込) |
BigBird BirgBirdは、Full Carbon(FC) とカーボン2枚重ねのDouble Carbon(DC)です。 価格
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左の写真を大きくするとロゴの黒色部分には、カーボン無垢の模様が見えます。 |